【FF14】光の息子さんじゃないですか。

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最初っから薄々気づいてたけど、俺は遠距離攻撃系の職業が好きじゃない。

でもなんか巴術師選んじゃったしなー・・・。
って騙し騙し遊んでましたが、もう限界です・・・!!

私、SAOの影響を受けてヌヌ剣士になります!そしてゆくゆくは忍者にっ!!

……でもでもでも、FF14を快適に遊ぶ為に倉庫(リテイナー)が欲しい。
メインストーリーのダンジョンを進めてからヌヌ剣士になろう。

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コンテンツファインダー機能を使って見知らぬ人たちとダンジョンへGo!

要領が分からなくて色々な物を遠慮してみたり、
ずっと白い猫の格好をしたお兄さんに密着して歩いたりしていたら、

ダンジョンが終わった後に白猫のお兄さんに「アイテム、どんどん取っちゃっていいですからね!」って声をかけられた。

じゃる「初めてだったからめっちゃ緊張した><」
白猫「もっと欲張りになっていいんだよ^^」

おお・・・なんか凄いMMORPGっぽい・・・っ!(感動)

コンテンツファインダーはサーバー同士の垣根を越えてPTが組めるから
この白猫さんとも鯖が違うかもしれないし、PT解散したらもう逢えなくなるんだろうけど、
「これからFF14がんばってね」って応援してもらってホクホク。

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そして、ダンジョンから脱出後……。

マイディー「こんばんわ!」

じゃる「ファッ!!!!!!!!!」


『一撃確殺SS日記』のマイディーさんからTELがッ!!!

マイディーさんとは1年半前にツイッターをフォローして、
お互いあまりリプライ交わさないものの、

(当時)
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じゃる「ど、どどどどどういうことなん!?!?!?」
マイディー「じゃるさんのツイート・・・ファンです!」
じゃる「結婚しよ」
マイディー「え!ドキドキします!」(かわされた)



たまに面白いリプライが来て笑わせてもらったり、僕のバイトの事でアドバイスをいただいたり、
なんとなく身近に感じていた・・・ のだが・・・

マイディーさんは光のお父さん計画記事で一躍超有名人になっちゃって、ここ最近はすげー遠くの人に見えてたけど、
わざわざマイディーさんのほうからTELくれるなんてっ…!!(感激)

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マイディー「じゃるおねーさん!」

じゃる「生まいでーさんやん!!!!!!!」

マイディー「ファンです!」

じゃる「僕もファンです!!!!!!!!!!!」

普段俺は周りの人から小学生扱いされてるのに、マイディーさんだけ何故か「じゃるお姉さん」呼びで何か草生える!

そんな呼び方されたらお姉さんとしての自覚が芽生えちゃうのお!


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マイディーさんに誘われ、後でやろうと思ってたクリスマスイベントへ。

FF14は凄いですねー、自動追尾機能に相手がテレポしたらそれについて行ける機能もあるなんてっ!
しかもあのマイディーさんに案内されてるんだもんなー!!

じゃる「生マイディーさんだーわーいわーい」
マイディー「なまいでぃーです」
じゃる「やっぱ生がいいよねー」
マイディー「さすがですっ!」

興奮し過ぎてちょくちょくセクハラ挟んですいませんでした!!

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「星神様も、聖人様も、従者様もいるはずない!
 いるんだったら、死んだ父ちゃんを連れてきてくれよ!」


なんだかシリアスなクリスマスカードを拝見しつつも、

僕の興味は隣で
「あ、光の息子さんじゃないですか」
って知らない人に声をかけられて、愛想よくお話してるマイディーさんに惹きつけられてました…w

こ、これが有名ブロガーの力なのか…!!
さすがのコミュ力だなー…

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そして二人乗りチョコボは最高に乗り心地がよかったですっw

マイディーさんのおかげでクリスマスイベントの概要も分かったし、
そろそろ晩御飯の時間だし落ちようかなー… ってところで

マイディー「じゃ」

「じゃ…」と言って突然座りだして光を帯びた光の息子さん。
「じゃ」ってなんだ…!?「じゃ」って言われて突然テレポで消えられたら地味にショックだな…!?

って錯乱していると、マイディーさんからトレード申請が。

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なんとマイディーさんの手作りコットンハーフローブもらっちゃったよ!!!!
しかもお揃いだよ!!

じゃる「うわぁぁぁあああああああ!!!大事にします!!!!!」

マイディー「FF14はね、作った人の名前が書いてあるんだよ」

そんな思い出作成機能みたいなのあるんだ…良いな……。

マイディーさんが僕の為にわざわざ目の前で作ってくれたコットンハーフローブ。

これからこのマイディーローブと一緒に色々な世界を旅して、
ボロボロになってもずっと着続けて、そして、そして……

じゃる「マイディーさんのファンに高く売れそう(手のひらクルー)」
マイディー「w」

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じゃる「僕がえらくなったら恩返しします!」
マイディー「じゃるおねーさんもいつか作ってね」

<システム> Maidy Maidy はjal sato を撫でた。

「高く売れそう」とか言っちゃったけど、
間違いなくこの光景と感情はずっと覚えてるだろうなってレベルに感動しました!!!

FF14へのやる気どころか生きる活力まで貰った気がするこの日のFF14なのでした><

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