【FF14 -ガルーダ鯖編-】僕のタンクアカデミア。

2015y07m03d_012432210_201507031127417c1.jpg

かわち「ダウンロード速度が一向に速くならない…。」
じゃる「低スペか?」
かわち「プレステ4なんで低スペとかないですね…」
杏ちゃん「そのプレステ4低スペなんじゃないですか」
かわち「えっ… おかしいな、キミのと一緒のはずなんだけど…」
杏ちゃん「僕の家のはカスタマイズしてますからね。壁紙をエオルゼアに。
かわち「それで速くなるなら俺だってやるわ!!!!」

ダルメシア「俺のは壁紙イシュガルドですね」
杏ちゃん「あ、それは最先端に早い…」
かわち「けど現実は一番遅い……。」

なんて話していたら、画面端からみなしさん参上!

これで僕(タンク)ダルメシア(ヒーラー)杏ちゃんみなし(DPS)の4人PTが完成したので…

2015y07m03d_114600615.jpg

初めてのサスタシャダンジョンへ行って参ります。

以下FF14プレイ日記。


2015y07m03d_114831258.jpg

ダルメシア「ちゃんとプロテスかけるよ!」
じゃる「おお!!?俺は何をすればいいのこれ!?」
杏ちゃん「ブーメランをブラックバットに投げる!」
ダルメシア「そしてフラッシュをたく!!」
杏ちゃん「もう1体が近づいてきたらフラッシュをたく!」

ロブをバットに投げる、近づいてきたらフラッシュをたく、ロブをバットに投げる、近づいてきたらフラッシュ……。
頭の中で呪文を唱えつつ…よし……。

じゃる「……わかった」

ダルメシア「集めてからですね(追加情報)」
じゃる「え!!!!わかんない!!!!!!!わかった!」

2015y07m03d_115342933.jpg

まず、ロブを投げ……って意外と射程短いんだなぁ。
もうちょっと近づかなきゃいけないのか…。

あれ?ロブってどのアイコンだっけ……

杏ちゃん「うんうん、近づいて、ブーメランを投げて、フラッシュを」
じゃる「んーっと…」

2015y07m03d_115542879.jpg

杏ちゃん「もうむっちゃ寄って来たし!!!!!!!!!!!!!!」
ダルメシア「やばいもう死んじゃう」←ヒラ初心者




言い忘れてたけど、これは僕が最高のタンクになるまでの物語だ。

(っていうヒーローアカデミア1巻のせりふが好きです)






【オマケ】
2015y07m03d_171445462.jpg

じゃる「杏ちゃんってソロプレイヤーなのにめっちゃコミュ力あって喋れる人だね」
かわち「そうですよ」
じゃる「なんでソロプレイしてるんだ…。誰とでも仲良くなれそうなのに…」
かわち「でもあの人は心に壁を作りますからね、ある程度仲良くなってくると壁があることに気づくんです」

杏ちゃんと4年?6年?の付き合いがあるかわちの台詞は重みが違った…!!
でもそんな二人の関係がうらやましい!

僕もいつかそれぐらい長期間に渡って親しい友人関係が出来るといいなぁ

コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://nekojumpoo.blog.fc2.com/tb.php/1112-2145108e